--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2012 ロンドン オリンピックにUFO出現!

2012年08月05日 22:09

article-2181066-144B2F12000005DC-993_642x354.jpg

article-2181066-144B2F03000005DC-155_636x414.jpg

2012 ロンドン オリンピックにUFO出現!
http://www.dailymail.co.uk/news/article-2181066/Olympics-2012-UFO-sighted-Games-opening-ceremony.html#ixzz22NdQUVqa



___________________________________
地球上のすべての生命は宇宙人によって科学的に創造された!
→ 宇宙人を迎えるためのサイトはココをクリック! ←
スポンサーサイト

南極沖の海底で亜熱帯雨林の痕跡を発見

2012年08月05日 22:06

20120803-00000035-jij_afp-000-1-view.jpg

7715312334_7068b218d1.jpg

南極沖の海底で亜熱帯雨林の痕跡を発見、論文
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2893180/9323392

【8月3日 AFP】南極沖の海底掘削調査で、現在は氷に閉ざされている南極大陸が5200万年前には亜熱帯雨林に覆われていたことを示す痕跡を発見したという論文が2日の英科学誌ネイチャー(Nature)に掲載された。

 2010年に東南極大陸沖の海底を掘削して採取された堆積物コアを詳しく調べた結果、始新世(5600万~3400万年前)に南極大陸を覆っていた亜熱帯性の森林のものとみられる花粉の化石が見つかった。

 調査に参加した豪クイーンズランド大学(University of Queensland)の古気候学者、ケビン・ウェルシュ(Kevin Welsh)氏によれば、コアから見つかった温度感受性のある微粒子を分析したところ、5200万年前の南極大陸は気温が約20度と非常に温暖で、氷は存在せず森林に覆われていたとみられることがわかった。

 温暖な気候の主な原因は、大気中の高い二酸化炭素レベルにあったとみられている。ウェルシュ氏によれば当時の二酸化炭素(CO2)濃度は990~数千ppmに上っていた可能性がある。現在のCO2濃度は395ppmと推定されており、国連(UN)の気候変動に関する政府間パネル(Intergovernmental Panel on Climate Change、IPCC)による最も極端な予測に従えば南極の氷は「今世紀末までに」また解け始めるだろうとウェルシュ氏は述べた。

「これは人々と各国政府の行動に大きく左右されるので、はっきりと言うのは難しい。(CO2)排出量が将来どの程度の量になるかにかかっている」(ウェルシュ氏)

 ウェルシュ氏は、南極とその地表に蓄えられている膨大な量の水が地球全体に対して持つ役割の重要性からすれば、今回の発見は将来起きる気候変動を理解するにあたって「非常に大きな意味を持つ」と説明した。(c)AFP

___________________________________
地球上のすべての生命は宇宙人によって科学的に創造された!
→ 宇宙人を迎えるためのサイトはココをクリック! ←

衛星画像:輝く都市から世界のダークサイドへ

2012年07月19日 20:27

article-2170422-13F95478000005DC-354_964x970.jpg

光とエネルギーを使用する方法を示している見事な衛星画像:輝く都市から世界のダークサイドへ

http://kari2mofu2.com/archives/11140611.html

http://www.dailymail.co.uk/news/article-2170422/Revealed-The-stunning-images-Europe-wastes-energy-pollutes-light-Africa-South-America-Asia-darkness.html

___________________________________
地球上のすべての生命は宇宙人によって科学的に創造された!
→ 宇宙人を迎えるためのサイトはココをクリック! ←

火星内部に大量の水、火山噴火で地表へ

2012年07月13日 11:46

imagesCAIX3P1L.jpg
20120627-00000001-natiogeo-000-0-view.jpg

火星内部に大量の水、火山噴火で地表へ
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120627-00000001-natiogeo-int

火星地下のマントルには“海”と呼べるほど大量の水分が閉じ込められていることが明らかになった。古代の火星では、火山噴火が主な水源となっていたようだ。生命に適した環境が形成されていた可能性もある。

 研究チームが火星から飛来した隕石を調査したところ、驚くほどの量の含水鉱物(結晶構造の中に水分を含む鉱物)を発見したという。

 このデータを基に分析した結果、現在の火星マントルには70~300ppmの水分が含まれていることが判明した。液体にすれば、火星全体を深さ200~1000メートルで覆うことのできる量だ。

 研究チームのリーダーでアメリカ、ニューメキシコ大学の惑星科学者フランシス・マッカビン氏は、「この水の量は、地球の上部マントルに存在する量と同等以上だ」と話す。

 また、現在の火星マントルに大量の水分が存在する場合、その由来は火星形成時までさかのぼる可能性が高いという。「後から彗星や小惑星が水を運んでくる必要はない」とマッカビン氏は述べる。

 火星の水が火山噴火に由来しているのであれば、水星や金星、地球などの岩石惑星、さらには大型の小惑星なども同様のプロセスをたどった可能性がある。「地球が特別なわけではない。太陽系のほぼあらゆる場所で水分を見つけることができるだろう」。

◆火星の溶岩から沸騰してなくなった水

 研究チームが水分を発見した火星隕石は、小惑星の衝突により表面から吹き飛ばされ、地球に向かって猛スピードで飛んできた。隕石は玄武岩質のため、地下深くのマグマが火山噴火で地表に運ばれて形成したと考えられる。

 マッカビン氏らは、玄武岩に含まれる鉱物「アパタイト(リン灰石)」を慎重に検査して、水酸化物イオンを発見した。水酸化物イオンとは、酸素原子1つと水素原子1つが結び付いた陰イオンである。

 水酸化物イオンの存在は、火星のマグマ内に通常の水分子(酸素原子1つと水素原子2つ)もあったことを意味する。通常の水は溶岩が冷える際に沸騰してなくなったが、水酸化物イオンは岩石とより強く結合するため残っていた。

 マッカビン氏によると、隕石内の水酸化物イオンの量から、火星内部の水分量を推定することが可能という。「アパタイトを比重計として使用すれば、蒸発する前に岩石内に存在した水の量を計測できる」。例えば、月のアパタイトに対して2010年に同様の研究が行われており、月内部の水分量が想定の100倍と判明している。

 また、今回対象となった火星隕石は、3億5000万~1億5000万年前に生まれた極めて若い玄武岩だという。

 つまり、火星の歴史を通じ、大規模な火山噴火があるたびに大量の水が地表に運ばれてきたことになる。火星で最も古い地質年代区分「ノアキス紀」は温暖だったため、火山噴火後には地表に液体の水が存在した可能性もある。

 また、ノアキス紀以降の噴火でも、一時的に生命に適した領域が出現したかもしれない。「火星で過去の生命の痕跡を探すなら、火山地帯が最も有望だ」とマッカビン氏は述べる。

 今回の研究成果は、「Geology」誌オンライン版に6月15日付けで掲載されている。

Richard A. Lovett for National Geographic News

世界各国で話題沸騰!“人類の起源”を解き明かす謎の手がかり

2012年07月13日 11:38

img.jpg
prometheus_yokoku-001.jpg

世界各国で話題沸騰!“人類の起源”を解き明かす謎の手がかり
http://news.livedoor.com/article/detail/6746669/

ダーウィンは1859年に発表した「種の起原」の中で、全ての生物種は共通の祖先から自然淘汰と突然変異を繰り返しながら進化した存在であると発表。神によって天地万物が創造されたとする創造論に異を唱えながらも、科学と宗教は現代もなお共存を果たしている。しかしながら、人類の起源については未だ明らかにされておらず、謎に包まれたままだ。

 そして、「我々人類はどこから来たのか?」という究極のテーマ<人類の起源>に挑んだ映画が、今夏8月24日より公開される。人類を創ったのは“神”でも“進化論”でも“DNA”でもなく、謎の答えは宇宙の果てに眠っているという大胆な解釈の元、『エイリアン』や『グラディエーター』などで映画史上に幾多の金字塔を打ち建ててきた巨匠リドリー・スコットが満を持して放つ3Dエピック・ミステリー超大作、それが『プロメテウス』だ。

 2098年スコットランドのスカイ島で発見された約3万5000年前の洞窟の壁画。エジプト、マヤ、メソポタミアなど世界各地の古代文明の遺跡からも共通のサインを発見した女性科学者エリザベスは、それを人類創造のルーツに繋がる〈宇宙からの招待状〉と仮説。巨大企業ウェイランド社から1兆ドルもの莫大な資金提供を受け、宇宙船プロメテウス号に乗りはるか彼方の惑星を目指す。2年以上の航海を経てたどり着いた前人未踏の地で、エリザベスら総勢17名の探査チームは、地球上の科学の常識では計り知れない、そして人類史を覆す驚愕の真実を目の当たりにする。

 この壮大なミッションのスポンサーであるウェイランド社は、宇宙船プロメテウス号の開発や建造資金に巨費をつぎ込んでおり、すでに死亡した社長ピーター・ウェイランンドは、<人類の起源>への純粋な興味がそのモチベーションとされている。世界各国のネットユーザーを中心に話題を集めている「PROJECT PROMETHEUS」という名のサイトでは、このウェイランド社の企業理念、会社概要、沿革、商品紹介、そして劇中で描かれている今回のミッションの目的など事細かに記載されており、多数の特別映像がサイト内で公開されている。それらは本編で使用されないにも関わらず、細部にまで徹底した完成度の高さと、リアリティ溢れる世界観が構築されており、公開を前に早くもファンによる謎解き合戦が繰り広げられているのだ。

 「QUIET EYE」と題した映像では、本作の主人公である科学者エリザベス・ショウ博士がTV電話に向かって語りかけ、話の内容から推測すると、 科学的見解と異なるであろう事実を検証すべく、宇宙船プロメテウス号への乗船を熱望する自己アピールのようだ。このプロジェクトに対する彼女の強い意志と人類の謎への好奇心が分かる映像となっている。

 また「PETER WEYLAND 2023 TED TALK」と題した映像では、ウェイランド社の創設者ピーター・ウェイランドが聴衆を前に講演を行う。スピーチは宇宙船の由来でもあるプロメテウスの神話に始まると、この映像が撮影された2023年3月現在では人工知能を造るに至っており、さらに数年で人間と同等の知能ができると述べている。

これは、2079年4月8日とタイムコードが示す「QUIET EYE」から56年前の映像となるが、注視すると二つの映像には共通して「WEYLAND CORP」のロゴが映し出されていることに気付く。すでに彼はこの世にいないが、ウェイランド社を代表し神を自負したピーターが、無限の野心の果てに追い求めたものとは一体何だったのだろうか?

 「PROJECT PROMETHEUS」ではこれら二つの動画の他にも、様々なコンテンツが公開されており、「映画を観終わったとき、観客はまったく予想もしなかった世界を経験しているはずだ。」と自負する世界最高峰の監督リドリー・スコットのこだわりと、意気込みを感じるはずだ。人類はどこからやってきたのか、そして何のために私たちを生み出されたのか。人類最大の謎“人類の起源”に正面から向き合ったこの究極の問題作の公開前に、これらの映像で謎の答えに思いを巡らせ、更なる発見が得られることだろう。

___________________________________
地球上のすべての生命は宇宙人によって科学的に創造された!
→ 宇宙人を迎えるためのサイトはココをクリック! ←


最新記事


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。